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SLC「メルセデスAMG」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
オープン
新車時価格
1007万円~1027万円
JC08モード燃費
10.9km/L
10・15モード燃費
排気量
2996cc
最高出力
390ps
駆動方式
FR
スケール
4140mm×1820mm×1305mm
乗車定員
2名


SLCのグレード

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43 2019年10月~  1027万円(税込) FR フロア9AT
43 2019年10月~  1027万円(税込) FR フロア9AT
43 ファイナル エディション 2019年10月~  1007万円(税込) FR フロア9AT
43 ファイナル エディション 2019年10月~  1007万円(税込) FR フロア9AT

SLCの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2019/01~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2018/01~2018/12 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2016/06~2017/12 フルモデルチェンジ新車リリース 名称が変更された新コンパクト2シーターオープン モデル一覧→
 

クルマニュース

クロカンに現代的解釈を加えた、実にモダンなオフローダー LAND ROVER DEFENDER 110 S【Car as Art !】

▲【LAND ROVER DEFENDER 110 S|写真=郡 大二郎】ランドローバーのアイコンであるディフェンダーのルーツは1948年に登場したランドローバー シリーズ。1990年からディフェンダーを名乗り、モダンな現代風なスタイルの最新型に生まれ変わっても、やはり自然の中を走り抜ける姿が似合う70年の歴史を経て、新しい「DEFENDER」の世界がここにあるメルセデス・ベンツGクラス、ジープ ラングラーに肩を並べる、世界的に人気の本格オフローダーがランドローバー ディフェンダーだ。 ディフェンダーのルーツは1948年に誕生した「ランドローバー シリーズI」にある。そもそもランドローバーといえばこの車を意味するものだったが、その後に登場した、レンジローバーやディスカバリーと区別するため1990年代にディフェンダーという名称がつけられた。 長年Gクラス、ジープ、そしてディフェンダーの3車に共通する特徴が、フレームの上に別体のボディを架装するフレーム型のボディ構造だった。 Gクラスとジープは幾度もモデルチェンジを繰り返しながら現在もその伝統を受けついでいる。一方、ディフェンダ  ・・・続きはこちら
(20-10-26)

 

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